入居率や家賃といった収入ばかりに目をうばわれるのではなく、必ず発生する支出についてもしっかりと目を向けていかなければ、真の安定経営は実現しません。
首都圏住宅設備機器保障共済会は、設備機器のメンテナンス費用をあらかじめ掛金として損金計上し、万一のクレーム時には、オーナー様の経済的・精神的負担を可能な限り回避します。支出についてもリストコントロールするという、新しい家賃住宅経営のかたちを提供し入居者が気持ちよく住み続けられる環境づくりをサポートします。
新築後5年を過ぎると、住宅設備の故障が目立つようになると聞いて、やっぱりこれだと思いました。
建物自体も品確法で10年間守られているし、住宅設備もそろって長期保障も安心です。
※品確法…「住宅品質確保促進法」
新築住宅の基本構造部分に欠陥があった場合、
10年間無償修理されることが義務付けられまし
た。
▲トップに戻る
入居していただく方には、気持ちよく住み続けていただきたいので、私は設備保証共済を選びました。
掛金も、積立修繕金とちがって、必要経費として計上できることも魅力のひとつ。
以前と比べて、気持ちに余裕を持って毎日過ごすことができます。
▲トップに戻る
私はサラリーマンですが、マンションを一部屋所有しています。仕事の都合で転勤することになり、目が届かなくなってしまうことが少し不安でした。
しかし、保障期間中であれば故障の受付だけでなく、何回でも保障が受けられることや、換気扇・インターホン・浴室暖房乾燥機までもが保障される点など、まかせておけるので安心です。